お届け先を書き間違えてしまった
メールや電話で受け取り、ショップが管理画面を開いて直し、返信する。その間お客様は、直ったかどうか分からないまま待つことになります。
RIEVA 注文変更ならお客様がその場で新しいお届け先を入力。条件を満たしていれば、そのまま反映されます。
カラーミーショップの注文後対応を効率化
「住所を書き間違えた」「その日は受け取れない」。注文後のご連絡は、お客様にとってもショップにとっても手間です。その手続きを、お客様自身で完結できるようにします。
カラーミーショップ アプリストアで公開予定
現在、カラーミーショップ アプリストアへの公開申請を進めています。公開後、このページからインストールできるようになります。
月額プラン 月額 1,480円(税別)・14日間無料
自動で反映するかショップの確認に回すかは、ショップの設定と注文の状態から判定します。
どれもお客様に落ち度があるわけではなく、注文のあとに事情が変わっただけ。それでも、対応するのは毎回ショップです。
お届け先を書き間違えてしまった
メールや電話で受け取り、ショップが管理画面を開いて直し、返信する。その間お客様は、直ったかどうか分からないまま待つことになります。
RIEVA 注文変更ならお客様がその場で新しいお届け先を入力。条件を満たしていれば、そのまま反映されます。
その日は受け取れなくなった
お届け日の相談は急ぎのご連絡になりがちで、営業時間外だと翌営業日まで待たせてしまいます。
RIEVA 注文変更ならショップの配送設定に沿った選択肢の中から、お客様が受け取れる日と時間帯を選べます。
やっぱりキャンセルしたい
可否の判断はショップ側にあるため、まず事情をうかがうところから始まります。やり取りが増えがちです。
RIEVA 注文変更なら申請の内容がそのまま一覧に届きます。承認・却下を選ぶだけで、判断はショップが持ったままです。
お客様を待たせているのは、ショップの手が空くまでの時間です。その待ち時間をなくすところから考えました。
1件ごとに、この往復が発生します。
ショップが手を動かすのは、確認が必要なものだけになります。
書き間違えたお届け先を、お客様自身で申請して直せます。ショップへ連絡していただく必要はありません。
受け取れる日と時間帯に、お客様自身で変えられます。表示するのはショップの配送設定に沿った選択肢だけです。
キャンセルのご相談もフォームで受け付けます。可否を決めるのは、これまでどおりショップです。
そのまま反映してよい変更だけを自動で処理し、判断が必要なものはショップの承認へ回します。
手を動かす必要があるのは、この一覧に届いたものだけ。内容を見て承認・却下を選びます。
どの注文が、いつ、どう処理されたかが残ります。「言った・言わない」を確認できます。
金額や在庫が動く変更は受け付けません。受け付ける範囲を狭く決めているので、あとから困る変更が入ってくることはありません。
お客様が申請できる変更
受け付けない変更
キャンセルは原則としてショップ確認型です。購入者の申請をそのまま自動でキャンセルするのではなく、ショップが内容を確認して承認・却下します。
購入者は案内されたリンクから、ご本人確認のうえ対象の注文を開きます。
お届け先・お届け希望日・時間帯の変更、またはキャンセル申請を入力します。
ショップの設定と注文の状態から、そのまま反映してよい変更かを判定します。
安全な変更はそのまま反映し、確認が必要な変更はショップの承認待ちになります。
購入者へのご案内は、ご注文確認メールに手続き用のリンクを記載してお伝えいただけます。
機能の出し分けはありません。件数による追加の従量課金もありません。
カラーミーショップをご利用のショップ向け
14日間無料
RIEVA 注文変更はカラーミーショップ向けのアプリです。Shopifyストアの利益分析はRIEVA 利益分析をご覧ください。
お届け先・お届け日時の変更やキャンセル申請を購入者自身で行えるようにし、ショップの注文後CSを減らします。
カラーミーショップ アプリストアで公開予定
公開後、このページからインストールできるようになります。